A roguelike mockup for pixel dailies.
Hi i make pixel art
“meganecamera: “母の書道の先生(九十歳)が、「最近の連中は『絆』という言葉をやたらといいことみたいに使うけど、あれは元々馬の首につけて何処にも逃げられないようにした鎖を意味する言葉なんだよ、気味が悪いね」と言っていたと聞き、嫌な感じがしてずっと使いたくなかった理由が、やっとわかったような気がした” — 岩槻優佑 @yuu_iwatsuki (via tofuist) 何綱?”
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“人生は公平では無いけれど、それでもいいものだ。 誰かを嫌うには人生は短すぎる。 誰かと一緒に泣こう。一人で泣くより楽になる。 他人の人生と比べるな。人がどんな軌跡をたどったのかなど、 分かりはしないのだから。 深呼吸をしよう。心が落ち着く。 キャンドルを灯し、シーツを新しくし、素敵な下着をつける。 特別な日のためにとっておくのではない。 今日という日こそが特別なのだ。 幸せになる上での責任は、自分自身以外にない。 どんな災いも、次のセリフで閉じ込めてしまえ。 「5年経ったらこれはそれほど大事なことなのか?」 自分のことを、まじめに捉え過ぎる必要はない。 他の誰も気にしてしない。 毎日外に出よう。奇跡はあちこちで待っている。 人生はリボンで結ばれているわけではないが、それでもギフトである。”
— コピペ運動会 - No.10379 90歳の老人が語る人生の教訓 (via konishiroku) (via loveanymore) (via takaakik) (via lookalikelike) (via appbank) (via kotoripiyopiyo) (via kotoripiyopiyo) (via peckori) (via sananote) (via quote-over1000notes-jp)
“348 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2010/09/07(火) 11:59:07 ID:2OK++rgsO笑える……じゃないけど。祖父母宅の周辺が「となりのトトロ」みたいな自然環境だった。今は道路通ったりコンビニ出来たりで面影無いが、昔はたまに不思議な事があった。私が山で遊んでて迷子になった時、狸に道案内して貰った事がある。急に出てきて「こっちこっち」みたいな顔で前を歩くから、付いて行ったら知ってる道に出て無事に帰れた。帰宅した後、ポケットに入れてたお菓子袋が無くなっていて、祖母は「狸に取られたね。お礼にあげときなさい」と言った。しかし、お菓子はともかく袋は祖母が縫ってくれた巾着だったから「返して下さい」って森に向かって頼んだら、翌日玄関先に置いてあった。中には花が沢山詰まっていて、それ見た祖母はまた「袋ごと取ってごめんなさいって事かねえ。義理堅い狸だこと」と笑っていた。あと、祖父母がやってた芋畑がやたら猪に荒らされるので、祖父が畑の一画を区切って芋を植え、「猪さん用・ここだけ食べ放題」って立て札を立てたら、その年はそこだけ食べられてて他は被害無しだった。そんな環境で育った為、私は今でも、狸や狐は人を化かす事もあるし、山の動物は話のわかる賢いものだと信じている。”
— 義理堅い狸 続・妄想的日常 (via soulboy)
“T 「プログラマーの格言に、 コードは思ったとおりに動かない。書いたとおりに動く。 というのがあるだろ?」 W 「はい。」 T 「あれと一緒だ。人生は思ったとおりに動かない。行動したとおりに動く。」”
— 夏休みの長話。~すごい物を見てもへこたれないために~ - teruyastarはかく語りき (via yteppei) (via sierra7) (via soulboy) (via fileo) (via ohmizaiju) (via n13i) (via konishiroku) (via highlandvalley) (via petapeta) (via suzuvie) (via toukubo) (via gkojax) (via ararky) (via nakano) (via uncate) (via appbank) (via soramugi)
2010-07-21 (via yasaiitame) (via benewmeister) (via plasticdreams) (via mitukiii) (via quote-over1000notes-jp) (via clb) (via jagganath45) (via milkhall) (via koke-musumade) (via quote-over1000notes-jp)
“甘くてしょっぱいモノの中毒性はすごいな。ハッピーターンとか雪の宿とか叶わなかった夢とか。”
— Twitter / YMGCUG (via chptr22)
“101 :おさかなくわえた名無しさん:2012/10/26(金) 17:52:26.95 ID:UNeeEJ8v »100 信じられないが本当らしい話 ローマの一角で下水道の悪臭が目立つことになって、 「大規模な清掃をやろう」ということになった。 じゃあ「この下水道は前に大規模な清掃をやったのはいつだろう」という話になり、 「そもそもいつ作られたかも分からない」 ので調査することになった。その結果判明した事実。 ・下水道が作られたのはローマ帝国時代 ・最後に大規模な清掃をした記録があるのは1700年前”
— コピペ運動会 - No.36366 清掃 (via 719043)
“就職氷河期のころ、将来にツケを残すなとよく言われたけど、でも借金というのは一番良質な「ツケ」の形だったのではないか。借金というのは20年後に利子付きで返せばそれですむ。だけど20年間、放置された若者に今、金を渡しても、「40代の熟練労働者」も「40代の平均的な家庭」も生まれない。”
— MAEJIMA Satoshiさんのツイート (via gkojax)
“何のために生まれて(哲学の起こり) 何をして喜ぶ?(幸福論) 分からないまま終わる?(懐疑主義) そんなのは嫌だ!(啓蒙思想) 忘れないで夢を(エピクロス主義) こぼさないで涙(博愛主義) だから君は行くんだどこまでも(ポスト・モダン)”
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Twitterで大人気のツイート面白すぎワロタwwwwwww|VIPPER速報
(via
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うまいこと言うね。
(via tsukuibebop)
ビートたけしに「スポニチ持ってこい」と言われた松尾伴内が探しに探した末にスポンジを手渡したら、たけしが「おっ、ありがとよ」とスポンジをスポニチに見立てて手を広げて数秒間読むフリした後に「バカヤロー!スポンジじゃねえか」とスポンジで頭を叩いたらしい。
